クラロワのガーゴイルジャイアント
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クラロワのガーゴイルジャイアントの使い方・対策について紹介していく。
ガーゴイルジャイアントの目次
性能・使い方対策
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ガーゴイルジャイアントの性能・使い方
クラロワのガーゴイルジャイアントの性能は以下の通り。| コスト | 4 |
| レア度 | レア |
| タイプ | ユニット |
レベル11のダメージ、毎秒ダメージ、HP
| ダメージ | 189 |
| 毎秒ダメージ | 126 |
| HP | 1817 |
| 攻撃速度 | 1.5秒 |
| 攻撃目標 | 建物 |
| 移動速度 | ふつう |
| 射程 | 4 |
考察
ガーゴイルジャイアントは建物・タワーを狙う飛行ユニット。
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HPはナイトをごくわずかに上回るレベル。飛行ユニットとしては硬い。
毎秒ダメージはゴーレムとほぼ同等でそこそこある。更に遠距離攻撃ユニットで射程がまぁまぁ長いため、敵陣の奥まで入らずとも攻撃できる。
特殊能力などは何もないが、シンプルにHP・火力が安定している。
身体が重く、巨大雪玉・ファイアボール・限界突破した執行人ファルチェにノックバックされない。
建物・タワー狙い空飛行ユニットは、他にラヴァハウンドとエアバルーンしかいない。
ラヴァハウンドにはHP、エアバルーンには火力で大きく負けるものの、コストが軽いのは大きな利点。新たなデッキが生まれるかもしれない。
ガーゴイルジャイアントの他にも飛行ユニットを入れて相手の対空ユニットを枯渇させるか、軽さを活かして高回転デッキに組み込んで何度も出すのがよさそう。
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ガーゴイルジャイアントの対策
ガーゴイルジャイアントを相手が持っているのがわかったら、対空ユニットや建物はできるだけ温存しておくのが有効な対策。飛行ユニットで高めのHPがある上にユニットを無視するため、こちらが対空できない地上ユニットしか出せないタイミングでガーゴイルジャイアントに攻め込まれるのだけは避けたい。